BlueStacksを使ってPCで『アビスリウムポール』を遊ぼう

BlueStacksを使ってPCで『アビスリウムポール』を遊ぼう

『アビスリウムポール』は、『アビスリム』の続編にあたる『クッキークリッカー』系に分類される育成シミュレーションゲームです。

前作『アビスリウム』では深海の生き物たちを育てて鑑賞できましたが、今回は極地がテーマということで氷の大地の上で歩くペンギンや海を泳ぐアザラシなどを鑑賞することができ、また違った喜び・癒やしを感じられるゲームとなっています。

『アビスリウムポール』をブルースタックスでプレイするメリット

『アビスリウムポール』はジャンルとして『クッキークリッカー』系のゲームと呼ばれてはいますが、主目的はクリックして貯めた生命力で生み出した生き物たちの鑑賞だと思います。

かわいらしい生き物たちを鑑賞するのにスマホの画面じゃ小さいなぁと思った経験のある方はいらっしゃらないでしょうか?

そんな方におすすめしたいのがAndroidアプリプレイヤーのブルースタックスです。ブルースタックスを使えばPCの大画面で『アビスリウムポール』を遊べるので、いつもよりじっくり鑑賞できますね。

『アビスリウムポール』をブルースタックスにインストール

初めてブルースタックスをご利用される方は、こちらの公式サイトからブルースタックスの最新版をダウンロードし、インストールを行ってください。また、過去のバージョンをお使いの場合は、最新版へのアップデートを行ってください。

ブルースタックスを起動後、検索バーに『アビスリウムポール』と入力するか、Google Playのストアよりゲームをダウンロード、インストールしてください。

『アビスリウムポール』を実際にプレイ

それでは実際にブルースタックスで『アビスリウムポール』をプレイしていきたいと思います。

起動するとペンギンが出迎えてくれたあと氷山に案内されます。

『クッキークリッカー』系のゲームということで、今後プレイヤーがひたすらタップすることになる氷山です。

ちなみにこいつには「孤独の氷山」という何かちょっと格好いい名前がついています。Lvを上げていくと「泰然自若の氷山」とか「あらゆる生命を背負い続けた氷山」とかに変わっていってくれるんでしょうか?

補足. Lv.200程度では名前は変わりませんでした

氷山についての説明が終わるとサンゴの説明に移りました。ゲームをこまめにプレイできない人でも安心のシステムなのはわかりますが、生命力を生産し続けるサンゴってSF作品で怪しげな科学者集団が作っていそうで怖いです。

PCで『アビスリウムポール』をプレイする

なお、サンゴのタブを選択して育てられるものを見てみると、雪の花やら雪わらびなどこの土地に芽吹く植物全般をこの世界ではサンゴと呼ぶようです。

そしてついに生物を創造するターンがやってきました。最初に生み出せるのはアデリーペンギン――首周りなどに模様がなくトサカなどもない某ICカード乗車券に描かれているような見た目のペンギン――になります。

ペンギンを創造するとチュートリアルは終了です。

ここからは自由に「ポールランド」を作っていくことになります。

早速氷山をクリックしようかと思ったら、なんとこの氷山喋ります。「孤独の氷山」を名乗る割に愛嬌のある顔立ちでおちゃめな発言をしてくれるので、本当にこいつは孤独なのかという疑問が生まれます。

台詞はいくつかパターンがあります

ともあれここからはひたすらタップするお時間です。

(1時間経過)

ペンギン3種とアザラシ2種を開放するくらいまで進められました。明日は腱鞘炎かもしれませんが、キハダからクジラまでまだまだ数十種類以上は開放できていない生き物がいるので当面の目標に困ることはなさそうです

海の中もアザラシ達が加わり少々にぎやかになってきましたが、

まだまだ出会っていない生き物もたくさんいるので、この先が楽しみです。

ぜひ皆さまもブルースタックスで『アビスリウムポール』をプレイして、賑やかな海の世界を生み出してみてください!

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