職業やスキル、ステータスの説明を受けた後は、いよいよフィールドに出て、モンスターとの戦闘が始まります。※コンテンツの情報などは、初心者向け攻略ガイドでも詳しく説明しています。

戦闘時は画面右下にある、攻撃ボタンやスキルボタンなどを駆使してモンスターを倒します。

BlueStacks:『ラグナロクオリジン』序盤のストーリーチャートガイド

これから始まる大冒険を思わせるようなタイトル画面

その際、スマートフォンならすべてをタッチ動作しないといけないところ、ブルースタックスならマウスとキーボードで動けるのでとても快適なバトルを展開することができます。

オート機能も付いているので、忙しいときはオートでモンスターを狩ってレベリングしても良いでしょう。

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「スプラッチ」が操作面のことを教えてくれる

モンスターを無事に倒すと、「セニア」から声をかけられます。どうやら「プロンテラの楽園団」という新人を育てるために作られた組織があるらしく、そこに行ってみたら良いとのことです。セニアに推薦状を書いてもらい、いざプロンテラに向かおうとすると…。

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個VS多だが圧倒する女アサシン

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しかし背後からの奇襲を受けてしまう…

目の前で、女アサシンと大勢の白衣の男たちの戦いが繰り広げられます。戦闘は終始アサシンが圧倒していたものの、白衣の男の背後からの卑怯な不意打ちを受けて負傷してしまいます。

そこで、プレイヤーは白衣の男たちを倒し、アサシンを助けます。さらに、負傷したアサシンのケガの治療に必要な止血草を周りで探して治療をしてあげましょう。

女アサシンの「ルクス」によると、先ほどの白衣の男たちは「フレイツ」を信奉する国家、「アルナベルツ教国」の人間とのことです。

ルクスから、報酬は弾むから「プロンテラ大聖堂」の「バムプ神父」に手紙を届けてくれと依頼をされるので、それを快諾して再び目的地であるプロンテラに向かいます。

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命の恩人にお礼を言う女アサシンの「ルクス」

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手紙を受け取ったらいざプロンテラへ

プロンテラ到着…

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上空から眺めることでどれだけ大きい都市なのか感じることができる

大都市であるプロンテラに到着すると、早速ひったくりに襲われてしまいます。先ほど、女アサシンのルクスからもらった仮面のせいで、怪しいものに狙われてしまっているらしいです。

プロンテラの人間である「グナ」からアサシンギルドなどの事情を教えてもらった後、大きな鳥にぶら下がりプロンテラ大聖堂へひとっとびできます。

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大きな鳥に大聖堂まで連れていってもらえるのは楽だ

大聖堂前で、聖堂に仕える者とは思えないような迷惑なキャラクター、「ビスカス」に絡まれてしまいますが、それをプレイヤーの力で軽くねじ伏せましょう。

すると、大聖堂の中に入ることができ、バムプ神父に会うことができます。バムプ神父はビスカスの教育不足について謝罪してくれるので、しそれを寛大な心で許し、女アサシンのルクスから預かっている手紙を渡しましょう。

ここでは、先ほどひったくりから助けてくれたグナの話を聞くことができます。グナは三王子のボディガードを務めていたそうですが、ある事件を境に親衛隊を抜けてしまったとのことです。

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バムプ神父との話を終えたら、再び街に出て、機兵隊長の「セイレン」に会いに行きましょう。

セイレンから「シュバルツバルド共和国」と「アルナベルツ教国」や「ルーンミッドガッツ王国」のセンシティブな関係について教えてもらうことができます。

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ひょんなことから「青いオウム」というバーに忍び込んで情報を収集するという作戦、「公正の剣」に巻き込まれてしまうプレイヤーですが…。

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異邦人にやたらと気に入られているプレイヤー

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この先、一体どうなってしまうのか…

と、ここまでで本項でのストーリーチャート解説は終わりになります。

一見すると、固有名詞が多く、国同士の複雑な関係など小難しく感じる部分もあるかもしれませんが、いざ自分でプレイしてみると、美麗なグラフィックシンプルなゲーム性で進んでいくストーリーはとても興味深く、どんどん先に進めていきたくなる魅力があります。

なお、ブルースタックスでは、本作をゲームパッドでも快適に楽しんでいただけます。操作感などについてはこちらの記事で詳しくご紹介しています。

ぜひ、皆さんも、ゲーム内の世界観に浸ることのできる『ラグオリ』での冒険を引き続き楽しんでください。

『ラグナロクオリジン』アプリレビュー記事はこちら

『ラグナロクオリジン』そのほかの攻略記事はこちら (link to game guide page of the game)